『道路トンネル用システム』はこちらへ→
地下鉄・ビル用火災検知システム
特長
- 温度監視で、地下空間の火災を早期発見
- 適切な、警報表示で2次災害防止
- 監視オペレータの負荷軽減
- ケーブルにセンサが埋め込まれた簡易構造
- 10秒周期で、全温度を監視
設置例:地下鉄・ビル等
- ケーブルの簡易設置のみ
- 狭いダクト内や、ケーブルラックなどに
- コンピュータによる集中管理
- 増築などにもフレキシブルに対応
データ
- 一定周期で、温度情報を記録
- 空間の温度分布把握に
- 朝、昼、夜、変化する温度変化の把握に
- 火災が発生したときの状況把握に
信頼性
- 世界中に導入
- 埃や水、振動などの影響なし
- 過酷な場所でも設置可能
- ケーブルラック40箇所以上
- 駐車場 30箇所以上
- 地下鉄15箇所以上
- 冷蔵庫、産業プラントタンクなど 多数